• 尾﨑充彦:マイクロRNAを核酸医薬として用いたがん治療への展開.第34回日本臨床薬理学会学術総会 プログラムS77,2013年12月4-6日,東京国際フォーラム(東京)[シンポジウム]

 

  • 平畑美緒,伊藤真保,神田裕介,小沼邦重,岡田 太, 尾﨑充彦:miR-143の標的遺伝子であるPAI-1およびMMP13発現は、ヒト骨肉腫細胞の肺転移に関与する.第36回日本分子生物学会年会 プログラム3P-0879,2013年12月3-6日,神戸ポートアイランド(神戸)[ポスター]

 

  • 尾﨑充彦,平畑美緒,神田裕介,落谷孝広,井藤久雄,岡田 太:PAI-1はヒト骨肉腫細胞の肺転移を予防するための標的遺伝子となりうる(PAI-1 is a possible target gene in prevention of lung metastasis of of human osteosarcoma cells).第72回日本癌学会学術総会 プログラムp84,2013年10月3-5日,パシフィコ横浜(横浜)[口演]

 

  • 宇野愛海,上田佳奈,宇野勝洋,福原早也佳,尾﨑充彦,香月康宏,平塚正治,押村光雄:リプログラミング因子及び腫瘍形成に対するセーフガードシステムを搭載したヒト人工染色体構築を目指して(Towards human artificial chromosome with a reprogramming and safegurd system against teratoma and tumior formations).第72回日本癌学会学術総会 プログラムp134,2013年10月3-5日,パシフィコ横浜(横浜)[ポスターディスカッション]

 

  • 吉岡祐亮,竹下文隆,尾﨑充彦,ギャイユスツ リュク,小坂展慶,萩原啓太郎,内野慧太,落谷孝広:がん抑制性miRNAを用いた治療への可能性(Therapeutic applications of tumor suppressor miRNAs in cancer against cancer development).第72回日本癌学会学術総会 プログラムp240,2013年10月3-5日,パシフィコ横浜(横浜)[シンポジウム,口演]

 

  • 神田裕介,坂木隆太,小沼邦重,浜田淳一,小林正伸,尾﨑充彦,井藤久雄,岡田 太:発癌要因としての低酸素再酸素化由来の活性酸素・活性窒素(Hypoxia-reoxygeneration and its-derived reactive nitrogen oxides as a carcinogenic factor).第72回日本癌学会学術総会 プログラムp265,2013年10月3-5日,パシフィコ横浜(横浜)[ポスターディスカッション]

 

  • 砂村直洋,中林 基,尾﨑充彦,小谷 勇,押村光雄,岡田 太,領家和男,井藤久雄,久郷裕之:PITX1発現はヒト口腔異形成の悪性度を予測するマーカーとなりうる(PITX1 is a possible predicting marker of malignant transformation of human oral dysplasia).第72回日本癌学会学術総会 プログラムp289,2013年10月3-5日,パシフィコ横浜(横浜)[ポスターディスカッション]

 

  • 岩本秀人,神田裕介,眞砂俊彦,森實修一,八尾昭久,瀬島健裕,尾﨑充彦,岡田 太,武中 篤:血清microRNA-210を標的とした腎細胞癌の早期診断マーカーに関する検討(Evaluation of serum miR-210 as a potential biomarker of early diagnosis in clear renal cellcarcinoma).第72回日本癌学会学術総会 プログラムp292,2013年10月3-5日,パシフィコ横浜(横浜)[ポスターディスカッション]

 

  • 落谷孝広:エクソソームによる情報伝達機構の解明とCancer Liquid Biopsyへの応用.第72回日本癌学会学術総会ランチョンセミナー21,(座長) 尾﨑充彦,2013年10月4日,パシフィコ横浜(横浜)[ランチョンセミナー,座長] ー写真はこちらですー 

 

  • 岡田 太:炎症浸出の阻害化合物探索による炎症発癌の抑制.第86回日本生化学会,プログラム号85 (8): p125,2013. 2013年9月11-13日,パシフィコ横浜(横浜)[ポスター] 

 

  • 平畑美緒,伊藤真保,神田裕介,小沼邦重,岡田 太,尾﨑充彦:ヒト骨肉腫の肺転移にはmiR-143標的遺伝子であるPAI-1およびMMP13が関与する.第5回日本RNAi研究会・抄録集p55,2013年8月(広島市)[ポスター]

 

  • 尾﨑充彦,岡田 太:miR-143によるヒト骨肉腫細胞の肺転移抑制機構.22回日本がん転移学会学術集会・総会 プログラム・抄録集 p115, 20137月,松本市 [口演]

 

  • 神田裕介,坂木隆太,小沼邦重,浜田淳一,小林正伸,尾﨑充彦,岡田 太:発癌要因としての低酸素再酸素化と活性酸化窒素の役割.第13回日本NO学会学術総会 抄録集 p9520136月,那覇市 [ポスター]

 

  • 小沼邦重,池田多津世,末永裕佳,神田裕介,小林正伸,尾﨑充彦,岡田 太:炎症発癌の遮断に向けた化合物の実効性の検証.66回日本酸化ストレス学会学術集会プログラム・抄録集 p5720136月,名古屋市 [口演].

 

  • 尾﨑充彦,平畑美緒,神田裕介,落谷孝広,押村光雄,井藤久雄,岡田 太:ヒト骨肉腫細胞の肺転移はmiR-143発現低下によるPAI-1およびMMP13発現量増加が関与する.第102回日本病理学会総会,日本病理学会会誌 p29720136月,札幌市 [口演]   

 

  • 池田多津世,末永裕佳,神田裕介,小沼邦重,尾﨑充彦,岡田 太:炎症発癌を遮断する阻害化合物探索.第102回日本病理学会総会,日本病理学会会誌 p49120136月,札幌市 [ポスター]                                            【神田裕介君 日本病理学会総会発表賞 受賞】

 

  • 松本則子, 松見吉朗, 沖中香緒理, 河野洋平, 尾﨑充彦, 大橋一夫, 岡野光夫,汐田剛史:ヒト間葉系幹細胞のシート化移植の有効性に与える肝細胞分化誘導の意義.第12回日本再生医療学会総会,抄録集 p173, 20133月,横浜市 [口演]

 

  • Uno N, Kana Ueda, Iida Y, Yakura Y, Kurosaki H, Uno K, Osaki M, Ohbayashi T, Kazuki Y, Hiratuka M, Oshimura M: Toward safe and effective gene- and cell-therapies using human artificial chromosomes and stem cells. CiRA International Symposium, March 2013, Kyoto

 

  • 池田多津世,末永裕佳,神田裕介,小沼邦重,尾﨑充彦,岡田 太:炎症発癌を標的とする阻害化合物探索と実効性評価.平成24年度文部科学省科学研究費補助金新学術領域研究「がん研究等の特性を踏まえた支援活動」「個体レベルでのがん研究支援活動ワークショップ」プログラム・抄録集 p70, 20132月, 大津市 [ポスター]

 

  • Fanhchakusai Kanda,幡野その子,岡田 太,渡辺秀人:宿主間質のバーシカンの腫瘍増殖抑制機構.文部科学省科学研究費補助金新学術領域研究「がん研究等の特性を踏まえた支援活動」平成24年度「個体レベルでのがん研究支援活動ワークショップ」プログラム・抄録集 p71, 20132月, 大津市 [ポスター]

 

  • 坂木隆太,神田裕介,尾﨑充彦,岡田 太:低酸素再酸素化環境による癌化に占める活性酸素・活性窒素とその生成源の特定.文部科学省科学研究費補助金新学術領域研究「がん研究等の特性を踏まえた支援活動」平成24年度「個体レベルでのがん研究支援活動ワークショップ」プログラム・抄録集 p72, 20132月,大津市 [ポスター]

 

  • 平畑美緒,尾﨑充彦,坂木隆太,神田裕介,落谷孝広,岡田 太:マイクロRNA-143によるヒト骨肉腫細胞の肺転移抑制効果とその標的遺伝子の同定.文部科学省科学研究費補助金新学術領域研究「がん研究等の特性を踏まえた支援活動」平成24年度「個体レベルでのがん研究支援活動ワークショップ」プログラム・抄録集 p74, 20132月,大津市 [ポスター]          【平畑美緒さん 優秀ポスター賞 受賞】

 

  • 小沼邦重,落合雅子,今井俊夫,岡本康司,中釜 斉,筆宝義隆:in vitroにおけるマウス腸管上皮細胞を用いた発がん再構成.文部科学省科学研究費補助金新学術領域研究「がん研究等の特性を踏まえた支援活動」平成24年度「個体レベルでのがん研究支援活動ワークショップ」プログラム・抄録集 p74, 20132月,大津市 [口演]